出来上がったものが買えます。|
<材料> あん肝 500g 調味液(混ぜ合わせる) 砂糖 小さじ1 塩 小さじ1.5杯 こしょう 適宜 ワイン・ブランデー・ラム酒など ワインをメインに合わせて 50cc エルブ・ド・プロバンス 適宜(省略しても構わない) <作り方> 1 あん肝を水の中に入れ、薄皮、血管が残っていれば取り除く。 2 水をきって、2cmほどに切って調味液に漬け込み冷蔵庫で一晩置く。 3 テリーヌ型(20*7*7cm)の内側にサラダ油を塗りアルミホイルを敷いて下処理したあん肝を積んでいく。 4 「3の表面をアルミホイルで覆って、500gくらいの重しをする。テリーヌ型の表面に合わせて切ったダンボールをホイルで包んでから、3の上に置き、重しを載せる。 5 天板に水を張り、4を置き、120度のオーブンで1時間半から2時間焼く。金串を中心まで差し、唇にあててあたたかくなっていたら出来上がり。熱く感じるほどでは焼きすぎ。」(ここは落合さんの表現がベストなのでそのまま引用します。) 5 冷ましてから冷蔵庫で冷やして、切る。 |